Custom-made chronology of M900
2002/11
(平成14年)
ローダウン
モトプラン製のローダウンアームを取り付ける。
アルマイト製で高級感もあるし、足付きも向上!剛性も上がるらしい。
2002/4
(平成14年)
MFバッテリー化
今時のバイクはバッテリー上面に黄色いポッチがないツルンとした液の補充の要らないタイプが主流だ。
軽量化も兼ねてMFバッテリー化キットと共にモトプランにて取り付ける。
2001/3
(平成13年)
マグホイール
イタリアの「マルケジー二」を勢いで購入。
ただでさえ軽いM900がまた軽快になる♪恐らく3`の減量。
取り付け後のハンドリングは切り返しが中型のネイキッド並に軽い!
デザインは5本スポークで各スポークの裏の縦側に肉抜きがされている。カラーは艶消しブラック
2000/3
(平成12年)
特注カスタムシート
M900のシートはノーマルだと加減速で前に後ろに尻がズレるから最悪だった。 タンデム部分は更に酷く、堅くて薄いスポンジにレザーが貼ってあるだけ。後ろに人を乗せると気の毒だった。 浜松のシート業者[SEETJOY]に改造を依頼。座面はパンチングレザー。
タンデム 部分は尻の滑り止め?を作ってもらった。
乗り心地はリアのオーリンズと相まって良くなった。
1998/12
(平成10年)
キャブレター
5年前まではモンスターの肺はミクニの負圧式キャブ仕様だった。
(現在はインジェクション)
ミクニTDMRに変えてからは吸気音が凄い。加速も良い!
原始的な体感加速を味わえる。
実用性を考慮してファンネルとせず、ノーマルのエアクリーナーボックスに K&Nのパワーフィルターを差し替える。
1998/9
(平成10年)
ビキニカウル
最初はカウルが無くても気にならなかったけど二年前『ライディングハウス』のビキニカウルを着ける。ついに俺もカウルデ ビュー(笑 少し楽になった。
1998/3
(平成10年)
大型二輪免許取得
簡単に教習所で取れるようになって良かった。 懐古主義のクセにこのときはいい時代になったと感謝!
1998/3
(平成10年)
モンスター900
95年式の赤を愛知の『モトプラン』にて購入。
ココから愛車との付き合いが始まった。 買った時マフラーが既に『スーパートラップ』のスリップオンサイレンサーが着いていた。音は悪く無いけど、自分 としてはカーボンサイレンサーにいつか変えたい。